2013年4月18日木曜日

ソフトバンク、Facebookでケータイ代が「一生」分無料キャンペーンを実施

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一生かけほうだい!?
ソフトバンクモバイルはFacebookページ1周年記念として、「ケータイ代一生分無料キャンペーン」を実施しています。
・「ケータイ代一生分無料相当の商品券(5,188,000円) 1名」
もしくは
・「1,000円分商品券  1,000名」
が当たるキャンペーンで、Facebookより応募することができます。応募受付期間は2013年4月18日~2013年5月17日までとなっています。
キャンペーン自体よりも、一生分の携帯電話代が500万円を超えるという事実に驚きました。僕、iPhone2台持ちで月の請求はだいたい1万4000円くらいで年間で17万円弱。10年で170万円。
「一生」と考えるなら確かに500万円くらい。
ソフトバンクFacebookページ 1周年記念 ケータイ代一生分無料キャンペーン

バッテリー消費が少ないAndroidが有利 リアルに賞金がもらえるLGエレの埋蔵金発掘イベント

埋蔵金発掘アプリで一番多く発掘したプレイヤーに、発掘金額を実際にプレゼント。制限時間はスマホのバッテリーが3%減るまで。 LGエレクトロニクス・ジャパンは、大容量バッテリー搭載のスマートフォン「Otimus G Pro L-04E」の発売を記念したオンラインイベント「Battery 3% TREASURE HUNTING」を開催する。

Photo 「Battery 3% TREASURE HUNTING」
 このオンラインイベントは、Android搭載端末ならば専用アプリを無料ダウンロードするだけで参加できる。キャンペーン期間は4月17日から5月17日の30日間。

 アプリは日本地図上で埋蔵金発掘を行うゲームで、画面をタップすることで発掘。制限時間内にどれだけ発掘できるかを参加者同士で競い合い、毎日朝6時から翌朝3時59分までなら1日に何度でもチャレンジできる。地図はプレイヤー間で共有され、すでに発掘された場所にはアイコンが表示されるなど陣取り合戦的な要素もある。

 制限時間は、手持ち端末のバッテリーが3%消費されるまで。バッテリー消費を抑えながらプレイできる方が得だということになる。1プレイで獲得した発掘金額が1日のうちで最も多かったプレイヤーに、発掘金額をそのまま賞金として贈呈。キャンペーン期間中に同一プレイヤーが何度も賞金を受け取ることは可能だが、1人あたりの上限金額は10万円に設定されている。賞金総額は100万円で、キャンペーン終了後に贈呈する予定。

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コクヨの手書きノートデータ化アプリが「モバイルグループウェア」に対応

コクヨS&Tは4月17日、スマートフォンで手書きノートの内容を撮影し、そのままデータ化できるサービス「CamiApp(キャミアップ)」の専用アプリをバージョンアップし、新たな連携機能を追加した「Ver.1.15.0」をを公開した。

今回のバージョンアップでは、NTTドコモが提供する法人向けのクラウドサービス「モバイルグループウェア」に対応。同サービスとの連携により、CamiAppでデータ化したファイルのアップロード先として、従来のEvernote、Dropbox、SmartBiz+、Googleドライブ、Googleカレンダー、SugarSync、SkyDriveに加え、モバイルグループウェアが新たに選択可能となった。

モバイルグループウェアは、スマートフォンなどからWebメール、スケジュール、ドキュメント管理、営業日報、住所録、ToDo・伝言メモの機能を利用できるクラウド型のサービス。インターネットを介して、ドコモのデータセンター内にあるグループウェアの情報を利用でき、外出先でもリアルタイムに情報共有が行える。

なお、今回のモバイルグループウェアへの対応はAndroid版のみで、iOS版は対象外となっている。

2013年4月17日水曜日

アイ・オーデータ、自分のPC環境を持ち運べる薄型ポータブルHDD「超高速カクうす」

アイ・オー・データ機器は17日、USB 3.0に対応したポータブルHDD「超高速カクうす」シリーズを発表した。ホワイト×シルキーグレー / レッド×ブラウン / シルバー×グレー / ブラック×ブルー / ボルドー×ブラウンの5色に、それぞれ容量が500GBと1TBのモデルを用意。4月下旬より発売し、価格は9,500円(税別)より。
アイ・オー・データ機器は「BOOT革命 Ver.5」が付属する薄型ポータブルHDD「超高速カクうす」を発売する。価格も従来より500円ほど安くなった。

価格は500GBモデルが9,500円(税別)、1TBモデルが13,200円(税別)。本体はモバイル用途に合わせて、傷が付きにくい「ハードコーティング加工」を施し、一部に滑り止めのラバー素材を採用する。
ソフトウェアとして、アーク情報システムの「BOOT革命 Ver.5 for I-O DATA」をダウンロードで提供。

HDDのまるごとコピーや、システムドライブをコピーして別のPCで起動するといったことが可能。加えて、ファイルのコピーやフォルダの同期、節電アプリなどが多数用意された便利ツール群「IO.APPs」も無料でダウンロードできる。なお、USBストレージに直接OSをインストールする機能や、コピー先の内容復元などの機能は利用できない。

液晶TVにも対応し、東芝「レグザ」、ソニー「ブラビア」、シャープ「アクオス」、三菱電機「リアル」、日立製作所「Wooo」などでの使用をサポート。そのほかブルーレイレコーダーやゲーム機などでの使用も可能。
本体サイズは約W75×D112×H14mm、重量は約350g。対応OSはWindows XP / Vista / 7 / 8、Mac OS X 10.5~10.8。

photo 「超高速カクうす」ことHDPC-UTシリーズ。カラーバリエーションはホワイト×シルキーグレー、レッド×ブラウン、シルバー×グレー、ブラック×ブルー、ボルドー×ブラウンの全5色だ

2013年4月16日火曜日

パナソニック、タブレットで映画を観るためのBluetoothスピーカーシステム

パナソニックは、タブレットなどの音声をBluetooth経由で再生できるスピーカーシステム「SC-NP10」を発表、5月17日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は18,000円前後。
SC-NP10
Panasonic ワイヤレススピーカーシステム SC-NP10
タブレットやスマートフォンなどの動画視聴に適したスピーカーシステム。音質面では、セリフの明瞭度を維持したまま映画館のようなサラウンドを実現したという「ダイレクト・ダイアログ・サラウンド」を搭載。また、左右のスピーカーをそれぞれ約12度外側に傾けた構造の「スラントスピーカーポジション」を採用し、近傍の視聴位置で最も効果的に音が広がるように設計されている。

搭載する2.1chサラウンドシステムは、新開発の8cmサブウーハーを上向きに配置。また、筐体の中でカーブさせ約200mmの長さを確保したロングエアロストリームポートで、豊かな低音を再現するという。

Bluetoothのバージョンは3.0、対応プロファイルはA2DP、対応コーデックはSBC、通信方式は2.4GHz band FH-SS。なお、伝送時の信号圧縮で失われた高域信号を補正し再現する「Bluetoothリ.マスター」を搭載する。

本体サイズはW271×H65×D186mm、重量は約1.6kg。アンプ部はフロントが7W+7W、サブウーハーが7W、入出力端子はUSB×2(DC出力)、3.5mmステレオミニジャック×1。
本体にはタブレットを立てかけられるスロットとスタンドを備え、「タブレット横画面での動画視聴に最適なデザイン」とする。角度は3段階で調節可能。DC出力用USBでは、タブレットとスマートフォンなど2つの機器を同時充電できる。

なお、NFC対応アプリ「Panasonic Music Streaming」経由で、NFC搭載のスマートフォンやタブレットから、ワンタッチでBluetooth接続が可能。

ロジクール、iPad miniに最適化した画面カバー一体型キーボード「TM710」

 株式会社ロジクールは、iPad mini用の画面保護カバー一体型Bluetoothキーボード「ロジクール ウルトラスリム キーボード ミニ(TM710)」を4月24日に発売する。オープン価格の製品だが、直販サイトでの売価は8980円。カラーバリエーションはブラックとホワイト。
「ロジクール ウルトラスリム キーボード ミニ(TM710)」のブラックモデル



 
ホワイトモデルも同時発売

iPad mini専用キーボードカバーBluetoothキーボード★予約受付中:4月24日発売予定★iPad mini...

TM710では、iPad向けのカバー一体型キーボード「ロジクール ウルトラスリム キーボードカバー(TK710)」のデザイン性や機能を継承。画面サイズ7.9インチのiPad miniに合わせた最適化を行っている。
     
 TM710の大きさは200×140.7× 7.3mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は208g。磁石を使ってiPad miniに装着し、キーボードとして使用する際には簡単に取り外せる。カバーの開閉状況に応じてiPad miniのスリープモードが自動変更される機能も備える。なお、スタンドとしての使用も可能だが、角度調整は不可。
    
 キーボード面は英語配列で60キー仕様。ホームボタンのほか、スクリーンロック、コピー&ペースト、楽曲再生コントロールなどに対応した各種ショートカットキー機能も利用できる。
    
 なお、TM710は、動作用のリチウムイオン充電池を内蔵。1日平均2時間程度の使用で、約3カ月動作するとしている。フル充電にかかる時間は約6時間。付属品はmicroUSB充電ケーブル、クリーニングクロスほか。

モダニティ、IPX5準拠の防水Bluetoothスピーカー - スマホへの給電もOK

モダニティは15日、米BRAVEN製のBluetoothスピーカー「BRAVEN(ブラヴェン) BRV-1」を発表した。発売は4月下旬で、価格は17,800円。

端子・ボタン部をウォーターキャップで閉じ、IPX5に準拠する防水性能を実現したBluetoothスピーカー。本体はバッテリ内蔵で、屋外や水回りに持ち出して使用できる。また、USB経由で本機からスマートフォンへの給電も可能。

Bluetoothのバージョンは2.1+EDR。対応プロファイルはA2DP/HFP。本体にはマイクを備え、携帯電話とBluetoothで接続した場合はハンズフリー通話が可能。また、iPhoneやiPad、iPod touchに本機のバッテリ残量を表示することもできる。

スピーカー部は、フルレンジの40mmユニットを2基とパッシブ・サブウーファーを1基搭載し、小型ながら迫力のある音を実現したという。

主な仕様は内蔵アンプ出力が3W×2、周波数特性が160Hz~20kHz。主なインタフェースは3.5mmステレオミニジャック、外部機器充電用USBポートなど。

本体サイズはW127×D83×H57mm、重量は360g。バッテリ駆動時間は約12時間。